寝そべり・仰向け・うつ伏せは遠近(パース)が強くかかるため、平面資料では最も描きにくいポーズです。3Dデッサン人形なら視点を上下に振って、描きたいアングルのパースをそのまま確認できます。
気に入ったポーズはクリックすると、3Dデッサン人形がそのポーズの状態で開きます。回転させて横・後ろ・俯瞰から確認したり、関節を動かして微調整したりできます。無料・登録不要。